Workshops

ドライビングクエスチョンってなに?

興味はあるけど、まずはどんなものか知りたい!

​そんな方向けの体験ワークショップを不定期で行っています。開催日程や場所が合わない場合にも、出張講座も可能です。お気軽にお問い合わせください!

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次回のイベント情報はこちらから詳しくご覧いただけます。

​※次回はヤンゴン開催です。

次回のイベント

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過去に開催したイベントやワークショップの情報をご覧になりたい方はこちらから。

過去のイベント

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お一人2,000円と講師の交通費(遠方の場合は宿泊費)をご用意いただければ、出張開催も可能です。

開催依頼

 

過去のイベント

ドライビング・クエスチョンは、一人ひとり違う問いを持つことをゴールとしているため、個人セッションでじっくり取り組むことをおすすめしています。

これまで、「自分だけの問いを立てるとはどういうことか」を知っていただくためのワークショップを不定期開催したり、お声がけいただいた場にお邪魔してワークショップを開催したりしてきました。

主なイベントのみ、その様子をアーカイブとして掲載しています。

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港屋代表の五島が、聖心女子大学様の「社会学(永田佳之先生)」の授業に登壇いたしました。

今回のテーマは「『社会』と『わたし』はどこでつながる?」。体験を未来につなげる知恵として、Driving Questionをご紹介しました。
当日の様子や学生の声をお届けします。

▼女子大生と一緒につくるDriving Question|五島 希里|港屋 株式会社 @KisatoGoto|note(ノート)
https://note.mu/kisato_g/n/neb5614388298

2019年1月9日

聖心女子大学様/「社会学」登壇

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9月に開催された「未来の先生展2018」では、定員の4倍近い方々にお集まりいただき、会場の関係で立ち見もお断りせざるを得ない状況となってしまったことから、港屋主催で開催いたしました。

VUCAの時代(変動性・不安定さ、不確実性・不確定さ、複雑性、曖昧性・不明確さという4つのキーワードの頭文字から取った現代の様相を示す言葉)においては、明確なプランを持ってPDCAをまわすより、手段にとらわれず、自分を動機づける問いを持って、日々最適解を探し出す方法がおすすめです。そんな問いをつくるためのワークショップです。問いをつくるというと堅苦しいイメージですが、本ワークショップでは「事象に対する自分の感性」をキャッチするところを最も重要視しています。

2018年12月20日

Driving Questionをつくろう!

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9月に開催された「未来の先生展2018」では、定員の4倍近い方々にお集まりいただき、会場の関係で立ち見もお断りせざるを得ない状況となってしまったことから、港屋主催で開催いたしました。

VUCAの時代(変動性・不安定さ、不確実性・不確定さ、複雑性、曖昧性・不明確さという4つのキーワードの頭文字から取った現代の様相を示す言葉)においては、明確なプランを持ってPDCAをまわすより、手段にとらわれず、自分を動機づける問いを持って、日々最適解を探し出す方法がおすすめです。そんな問いをつくるためのワークショップです。問いをつくるというと堅苦しいイメージですが、本ワークショップでは「事象に対する自分の感性」をキャッチするところを最も重要視しています。

2018年12月10日

Driving Questionをつくろう!

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当日は予想以上のお客様にお越しいただき、すぐに立ち見席までいっぱいとなり、途中からは新たな立ち見のご希望者はご遠慮いただくなど、会場の都合でご迷惑をおかけしてしまいました。
ご不便をおかけしてしまった皆さま、申し訳ありませんでした。また、最後まで立ち見でご参加くださった皆さま、ありがとうございました!

2018年9月15日

未来の先生展

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プロジェクト型授業に取り組む際に、その社会課題に対して自分がどのような問いを持っているかを言語化するサポートをしました。

2017年

光明学園相模原高校様 / 「総合学習」登壇